寒暖差疲労!?

こんにちは!しごとCLAN森ノ宮です!
先週末は晴れも続いて気温が一気に上がり桜が一斉に咲きだしましたね🌸

皆さんはお花見に行かれましたか??🌸

明日からお天気下り坂になりますがこの雨でも桜が持って今週末もまだ見れるといいですね😄

いろんな花が咲きだすこの季節、
3月、4月は寒暖差が激しい時期です。

ぎっくり腰になりやすかったり


体調を崩しやすい時期といえるでしょう。
気温差7℃以上なると適応しようと自律神経が過剰に働き、疲労や頭痛、冷え、だるさなどの「寒暖差疲労」を引き起こしやすいです。

主な寒暖差疲労の症状
身体的症状: 全身のだるさ・倦怠感、肩こり・首こり、頭痛、めまい、ふらつき

胃腸の不調: 食欲不振、胃もたれ、便秘、下痢

冷え・むくみ: 手足の冷え、全身のむくみ
精神的・睡眠症状: 不眠(寝つきが悪い)、イライラ、気分の落ち込み、不安感

寒暖差疲労の原因と特徴
自律神経の乱れ: 体温を一定に保つため、血管の収縮・拡張を急激に繰り返すことで自律神経が疲弊する。

季節の変わり目: 特に秋の初めや春先、エアコンの効いた室内と外気の温度差がある夏場に発生しやすい。

影響されやすい人: 寒がり、冷え性、普段あまり汗をかかない人。

対策とセルフケア
温活: お風呂は38〜41度のぬるめのお湯にゆっくりつかり、特に首の後ろを温める。
服装: ストールや羽織るものでこまめに温度調節する。

食事: 身体を温める食材(根菜類など)を摂り、冷たい飲み物を控える。
運動: ウォーキングなどの有酸素運動で汗をかく習慣をつける。

対策として、入浴で体を温める、脱ぎ着しやすい服を選ぶ、軽い運動、朝食をとるなど規則正しい生活を心がけましょう😊

 

しごとCLANでは仕事に就きたいけど生活習慣がまだ整っておらず自信がない、そんな方も通いながら整えて訓練に取り組むことができます。

まずは聞きたいことだけでもお気軽にご連絡くださいね🤗

 

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